老化を防止

年齢を重ねるとともに気になる肌のたるみや体力の衰え。コスメや運動などアンチエイジングには様々な方法がありますが、やはり大切なのは食事からの栄養補給。体のなかから健康になり、老化を防ぐことが重要です。

 

東京の青山にある「Sky High ジュースバー」は、無農薬で育てられた野菜や果物を使った酵素たっぷりの100%フレッシュジュースやスムージーが飲めるお店です。

酵素は熱すると死んでしまいますし、一度にたくさんの生野菜や果物を食べるのはなかなか難しいですよね。ですがジュースにして飲みやすくすることで摂取しやすくなります。

 

生野菜に含まれる酵素は、消化を助け新陳代謝を活性化させ、ダイエットや肌の老廃物を排出する効果が期待できます。腸内環境も改善されるので、お通じが良くなる効果も!

同店によると、ジュースでの栄養補給は消化器官を一時的に休まることができ、消化に使われる約40%のエネルギーをデトックスや体の再生にまわすことが可能とのこと。単に摂取しやすいだけでなく、体にも優しいのが嬉しいポイントですね。

 

酵素は今かなり話題にもなっていますからね。ダイエットだけでなく健康にもなれる、ということで芸能人や有名人もこぞって実践していますからね…。

もしも酵素でのダイエットに興味がある方がいらっしゃるようでしたら、下のサイトで調べてみてはいかがでしょうか。

PS4

22日に日本で発売されたソニー・コンピュータエンタテインメントの新型ゲーム機「プレイステーション4(PS4)」の発売2日間の販売台数が約32万2000台だったことが明らかになりました。

2006年に発売された「PS3」の約8万8000台、2012年発売の任天堂の「WiiU」の約30万8000台を上回る好スタートとなりました。

 

でもPS3と比べるのはどうかと思いますよ?だって初期の生産数がすごく少なかったんですから…。ソニーの新しいゲーム機なんてなったら人集まりますって。でも少ないんですって。

ニュースにもなりましたよね。「物売るってレベルじゃねぇぞ」って…。あれから7年ですか…。えっ7年?時の流れ早すぎませんか?!

 

しかし独占ソフトもなく、新しいゲームが出始めるころでもないのにここまで売れたんですから大成功だと思いますよ。次世代ゲーム機はPS4に決まりですかね。

この調子で任天堂も頑張ってほしいんですけどねぇ。

リプニツカヤ選手

ソチ五輪フィギュアスケート団体でロシアの金メダル獲得に貢献したユリア・リプニツカヤが、韓国MBC放送局のインタビューで「キム・ヨナの演技を見たことない」などと述べ、韓国で波紋を広げています。
複数の韓国メディアによると、MBCはリプニツカヤに対し、団体戦でロングエッジなのに得点していなかったかと質問。
これに対し、リプニツカヤは「今どき誰が正確にルッツを飛ぶの」と挑発的に答えた。これは、完全にキム選手を挑発している…!しかし自分の思ってることを正直に言う子ですね、子供だからとはいえ…!
ほかの選手の試合を見ているのかどうか問うと、「一度もフィギュアに興味を持ったことはない。時間ができたら映画を鑑賞する」と発言。
キム・ヨナをどう思っているのかとの質問には「空白期間が長かったのでは。私は試合でキム・ヨナ選手の試合を直接見たことがない。最近出場した大会もすべてB級」と韓国メディアを刺激するような発言を繰り返しています。
リプ選手は完全に韓国メディアに嫌われてしまったのでは?でもリプ選手のほうが韓国メディアを嫌って発言しているのも分かりますがね。練習中にメディアから追い掛け回され、終わってからも追い掛け回され、インタビューでは「いい練習になりました。メディアがしつこかったですけど」ときっぱり。そう言われてもなお続けて質問してくるんですから…なんか嫌ですね…。
それに、リプ選手がキム選手の演技を見たことがないって真実だと思いますよ。実際にキム選手は空白の時期がありましたし、公の場に出ませんでしたからね。アイスショーとかも招待されてなかったですよね?だからリプ選手は正直に言ってしまっただけでは…。
まぁ韓国は金メダル至上主義、敵になる要員はおっかけまわすのがスタイルですからね…もう有名でしょう…。
リプ選手にとってはプレッシャーにもなることでしょう。頑張ってほしいものです。

しゅっ!

ソチ五輪も後半戦ですね。「大会の華」と呼んでも過言ではない女子フィギュアスケートですが、浅田真央、鈴木明子、村上佳菜子はいずれもメダル圏内と言われており、先に金メダルを獲得した男子フィギュアの羽生結弦に続きたいところですよね。

 

そんな中こんな話題が。

フィギュアスケートのジャンプの一つに「ループ」というものがあり、村上佳菜子選手はこのループが苦手なのです。これまではほとんど練習してこなかったそうなのです。以前、村上選手が羽生選手と話していた時に、ループの跳び方が話題になったそうですが、そこで羽生選手がアドバイスした跳び方とは、「ループはしゅっ!て跳べばいいんだよ」というもの。

……その常人には理解できない”天才的”なアドバイスに、村上選手も困惑。それはそうですよ。なんですかしゅって…。

 

また、惜しくも五輪の代表入りを逃した大庭雅選手も、ループを得意としているスケーターの一人。村上選手は、大庭選手にもループの跳び方を教わったそうです。そこで返ってきた答えはこちら。

「空気を読めばできる」

……村上選手は混乱。なんですか、天才はみんな感覚的にやってるんですか。なんか長嶋さんの「バッ!バッ!」を思い出しましたよ。

浅田真央選手もトリプルアクセルの説明の際、「よいしょって飛びます」て言ってましたからね…。

つまり、空気を読んでしゅっ!て飛んでからよいしょって…意味が分かりませんよ。天才ってやっぱりなんか、こんな感じなんですか?

税金泥棒

ソチ五輪も開幕し、競技に挑む日本人選手にエールが送られる中、結果を残せなかった選手への厳しい意見も目立つようになってきました。

多くは選手の「国費」に着目したもので、「メダルを取れない選手は税金泥棒」といった批判まで出ています。

 

いやいや、どんだけ浅ましいんですか。普通の感覚だったらそんなこと思わないでしょう。

確かに前評判や予想どおりの結果にならないのが五輪なわけですが、選手に国費が使われている以上「好成績を残すべき」「負けたら『楽しかった』とコメントすべきではない」と主張する人たちも少なからずいます。

少し前にも明治天皇の玄孫である竹田恒泰氏が「オリンピックで負けた時のコメントは難しい。思い出になったとか、楽しかったなどはあり得ない」とした上で、「日本は国費を使って選手を送り出してます。選手個人の思い出づくりのために選手を出しているわけではありません」などとツイッター上で発言し、大きな波紋を呼びましたよね。まぁ結構叩かれてましたけど…。

 

日本って、他の国と比べて選手の強化費用が圧倒的に安いんだそうです。他のアメリカや中国などは100億円以上かけて選手の育成に取り組んでいるそうなのですが、日本はなんと25億円。その中で「お金はないけど頑張って。でも負けるな」なんてちょっと酷じゃありませんか?

スポーツなわけですし、結果がすべてではない点もあると思うんです。

それに、メダルを逃した選手が日本のテレビに映って第一声が「メダルを獲れなくて申し訳ありませんでした。税金を無駄にしてすみませんでした」なんて言ってほしいですか?自分は言ってほしくないです。

勝ったら褒め称えて、負けたら励ますのが普通なんじゃないですか?国の名前を背負って頑張ったんですから。

 

なんかこういう話題嫌になりますよね。

頑張って頑張って、でも負けて悔しい思いをしている選手にお金のこと文句付けるなんて心狭すぎです。浅ましい。

そんなことより働かない政治家に同じこと言ってやった方が何倍もいいですよ。

ゲームの強要

残虐シーンの多いテレビゲームを、再婚した妻の連れ子である9歳の男の子に半年に渡って無理やりやらせ続けたとして、介護士の男が強要容疑で京都府警木津署に逮捕されました。

残虐ゲームが自治体などによって「有害」と指定されることはあっても、大人が子供にプレーを強要したという容疑での逮捕は、警察関係者も「記憶にない」という異例の事件だったそうです。

なんですかこの男。自分は高齢者を介護する仕事に就きながら、家に帰れば子供に嫌がるゲームを無理強い。しかも残虐シーンや暴力シーンの多い年齢指定物のゲームを。子供って感受性豊かなんですよ、それなのに人が人を殺すシーンを見せたり血を見せたり…何が楽しいんですか。おかしいですよ。

 

母親はゲームを取り上げたりしていたそうですが、それでも防げなかったそうです。嘔吐をしたり、不眠や腹痛という症状もあったそうで…考えるだけで悲しい気持ちになりますよね。

正直こんな男は一生刑務所から出てこなくていいです。そのくらい腹だたしいです。

インターネッ党

「1000RT達成で都知事選出馬」という、ツイッターやインターネットを利用しての経費の捻出、制作考案など、今まで誰もやらなかった方法での活動をした家入一真さん。

都知事選は落選しましたが、新たに「インターネッ党」を立ち上げ政治活動を行っていくといいます。

 

公式サイトでの「活動宣言」としては

・都知事選で家入かずまが掲げた120個の「#ぼくらの政策」のうちできるものを勝手に実現していく。

・未来を構想して、実行できるネットコミュニティをつくるため、機関誌となるメルマガを発行する。

・新しい東京に変えていくため2020年までに東京23区全ての区長選立候補者を擁立していく。

とのこと。

 

今の政治家の人達は誰も僕らの声を代弁していない、誰の声をしゃべっているんだろうって思うわけですよ。それは例えば支持基盤の方々の声だったりするんでしょうけど、僕らの声は代弁していない。

等とつぶやいていたりしています。

 

インターネット上でリアルタイムで案を聞き入れたり、あなたの政策と銘打って政策を募集したり、やっていることは斬新でとても面白いと思いますが…これが政界で通るでしょうか?

それにこの人自身が思う未来のビジョンとかが全く見えてこないっていうのもあります。何がしたいのか分からないし、また都知事選の時のように金くれーって言われるかもですよね。

 

やっていることは面白いんですけどね…。支持は増えないと思いますよ…。

勘弁してよ

フィギュアスケート代表選手の高橋大輔さんがソチ入りしました。直前まではモスクワで調整を行っていたそうです。

「ソチに入って、あ~オリンピックだなという感じですね。」と、試合に向けて気持ちを高ぶらせているそうです。

 

そかし高橋選手はこれが最後の五輪、という話題の他にももう一つ。

モスクワ合宿中には、SPの「ヴァイオリンのためのソナチネ」の別人作曲家問題に巻き込まれる形となってしまった件。

これに対し「正直ビックリしました。このタイミングでって。勘弁してよっていうのはありました」と笑いながらコメント。正直ですね。これ、フィギュアスケートファンだけじゃなくて日本人のほとんどが思っていると思います。

でも五輪での高橋選手の演技が終わったら、きっとこの曲に対する問い合わせやCDの売り上げが増えたりと佐村なんとかにお金がいくのでしょう。それを止めるために新垣さんが暴露したみたいですからねー。タイミングに関してもなんとも批判できないですよね。

 

しかし高橋選手は、背景を知らずに曲を選んだ。作った人が誰であろうと、どういう形だろうと素晴らしい曲だ。と、SPでの使用に迷いがないことを強調しました。

そうですよね。人ではなく曲で選んだんですから、高橋選手には迷わずに演技してほしいです。

雑音を気にせずに最後の素晴らしい演技を期待しましょう。

電車の中で何をする?

電車の中での時間のつぶし方。思いつくもの、そして自分がやっているものはやはりスマホでしょうか。

SNSやニュースに、全然新しい情報が入ってきてなくても更新、更新、もはやそう体が調教されてるんじゃ? 電車内でスマホをいじっている人って大勢いますよね。座席一列全員、なんてことも。

電車の中で何をして過ごしている人が多いのか調べたものがあります。

 

300人ちょっとを調べたそうですが、1位はやはりスマホで34.7%。そして2位が27.1%でぼんやりだったそうです。

でも少し分かりますよ。スマホの充電が危なかったり、何も考えていないときとかぼやーってしてます。駅につくのをただ待つ、ひたすら待つだけ。サラリーマンのおじさんとかはぼんやり派が多いんじゃないでしょうか?

 

そして少数派には、化粧、ゲーム、飲食というのがありました。

飲食は嫌な人は嫌なんじゃないでしょうか?新幹線とかと違って他の人と近いわけですし。化粧もそうですよね。ここはお前の家じゃない!って怒る人いっぱいいると思います。

しかしゲームが少数派は驚きましたね。でも今ってスマホでアプリゲームがありますからね。やはりスマホ強し。

 

こういう調査結果を見ると、ちょっと電車とかで他の人が何してるか気になりますよね。

あまりキョロキョロしてると不審者に思われそうですが…。

女子大におっさん

アメリカのマサチューセッツ州にある名門女子大・ウェルズリー大学に、「裸のおっさん像」が設置され、物議をかもしています。
パンツ1枚の中年のおっさんが力なく両手を前に伸ばし歩いている姿を像にしたアート作品なのですが、リアルすぎる造形も相まって生徒から撤去の要望が大学によせられています。
まぁ女子大ですからね。不審者!って通報されてもおかしくないですよ。
実際に写真を見ましたが、かなり精巧につくられていました。爪とかよごれとかちゃんとしてるんです。すごくリアル
逆にそれが嫌なんですけれどもね?
「Sleepwalker」というタイトルのこの像、とある芸術家の個展の一部として設置されたようなのですが、何の変哲もない屋外にサラッと設置されているため、一見しただけでは像なのか人間なのか見分けがつきません。
しかも雪が降っているため、動けない像には雪が積もります。見ていてびっくりします。寒そうです。
撤去するかしないかで大学内で議論をされているそうです。
場所を選んで設置すればこんなことにはならなかったのになぁと…。あ、わざとですかね?